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唾奇×Sweet William Wネームアルバム『Jasmine』リリース!!

唾奇×Sweet William 
Wネームアルバム『Jasmine』遂にリリース!!


KANDYTOWNのメンバーIOYOUNG JUJUと共にBCDMGの楽曲「Same As」に参加やCHICO CARLITOのヒット曲「一陽来復」への客演などで、2017年上半期における日本語ラップシーン話題の沖縄在住リリシスト唾奇(ツバキ)と昨年自主制作アルバム「ARTE FARSCO」をリリース。その中に収録されていた「Sky Lady feat.Jinmenusagi,Itto & kiki vivi lily」が各メディアから高評価を受けたビートメーカーSweetWilliam(スウィート・ウィリアム)2人がタッグを組み作り上げた今作「Jasmine」が遂にリリース!

MVMTV EXCLUSIVEに選出される等、既に話題となっておりスウィートな美声のガールズ・シンガーkiki vivi lilyを迎えた先行シングル"Good Enough"や先日公開されたばかりで元SKE48のメンバー平松可奈子が出演してるMV"Made my day"Jinmenusagiを客演に迎えた"Girl"、唾奇が2015年にリリースした代表曲""Remixなど収録。

クラシックス感漂うジャジー&メロウ・ビーツに加え、隠と陽を絶妙に操ったライミングの融合が聴き手を引き寄せる"組み合わせの妙"的作品。沖縄の方言が混ざった唾奇のリリックにも注目して聴いて頂きたい。


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アーティスト : 唾奇 × Sweet William (ツバキ × スウィート・ウィリアム)
タイトル : Jasmine (ジャスミン)
発売日: 2017年4月19日(水)
価格 : 2,300円+税
品番 : LEXCD17008
JAN : 4560230526870
ジャンル : J-HIPHOP
仕様: 国内CD1枚組
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≪購入はこちら!!≫
◆Manhattan Records (CD ver) →https://goo.gl/H3raXg
◆iTunes  (DIGITAL ver)goo.gl/pdllQ5




■Tracklist
1. South Side Ghetto
2. 語リ
3. 白内
4. Kikuzato (Pianiment Remix)
5. 街から街
6. The Girl From Yosemiya
7. Good Enough feat. kiki vivi lily
8. Made My Day
9. Frenchness
10. Girl feat. Jinmenusagi
11. Let Me
12. 道 -Tao- (Soulera Remix)

さらに!! 528()には渋谷のManhattan Records店内にてリリースインストアライブの開催も決定!


当日は彼らのライブに加えタワーレコード渋谷店、マンハッタンレコード購入者のみの共通先着特典引換会のも行われる!!

インストア詳細はこちらより→https://goo.gl/YNTCV6

収録されてる先行シングルのMV2曲はいずれも話題沸騰中!!
YouTube⇒【 https://goo.gl/E4pLpw
スウィートな美声のガールズ・シンガーkiki vivi lilyを迎えMVMTV EXCLUSIVEに選出やInterFMでのへヴィーローテーション等、各メディアで話題沸騰中の一曲。




渋いギターフレーズが印象的な心温まるSweet Williamによるビートに唾奇の仲間への感謝や日常の気持ちを綴ったリリックが胸をうつ一曲。


WEBマガジン「Qetic」では彼らの過去作等についての記事が掲載!!
こちらよりチェック!!
-「MTV EXCLUSIVE」にも選出!ヒップホップシーンのニューカマー・唾奇×Sweet Williamに注目-

とにかく今、目が離せない2017年上半期の日本語ラップシーン最重要作品の登場です!!




■バイオグラフィ
・唾奇(ツバキ)
独特、奇妙、ナチュラルでハイ。シーン内外から定評のある彼の世界観は時に徹底的なまでに冷徹であり、時に日向の様に暖かく聴くものを安堵させる。対局の様な交わる事の無いそれぞれを絶妙なフィーリングでつなぎ合わせるのは言わずもがな彼のゲットー育ちのバックボーンからなるリリシズムだ。それはリアルな現実を生き抜き、自己を見つめる事を忘れず徹底したラフさを身につけた彼以外は作り上げられ無いだろう。製作に関してもSweet William とタッグを組む事が多く、様々なアンセム、クラシックを日々作り上げている。またIO,YOUNG JUJU,CHICO CARLITO などとも親交も深くヒット曲を連発。彼独自の世界観、その才能にHIPHOP の枠を飛び越え様々なアーティストの信頼を得ている。血の通った音楽が出来る少ないアーティストの1 人だろう。
 
・Sweet William(スウィートウィリアム)
抜群のメロディーセンスと、一聴すれば彼と分かるドラムパターンは自分の音楽をストイックに突き詰めた彼だからこそ作り上げられる世界観だ。近年では1st Album の”LO ONE ”,2nd Album“Arte Frasco”はてはアパレルブランド等企業への楽曲提供など怒涛の制作ラッシュで一気に全国のシーンにその名を知らしめた。中でもレーベルメイトでもある唾奇との共作も多く(2016/1 作品発売予定) 唾奇の故郷である沖縄シーンでは彼らの数々の楽曲がアンセムとなっているほど。センスや、制作スピード 以外でも彼流のミックス等、楽曲編集ロジック面でも高評価を得ている。HIPHOP をバックボーンに、しかしその枠にとどまらない音楽性と美的意識に加えたストイック性は作曲家として様々なシーンから注目されている。

2017-04-18 17:09:39投稿者 : Manhattan Recordings